BONU Studio House

忘年会・新年会で使えるゲームアイデア7選

忘年会や新年会の幹事さん必見!スマホひとつで盛り上がれるゲームアイデアを7つ厳選して紹介します。

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パーティーゲームの選び方

忘年会や新年会のゲームを選ぶときに押さえておきたいポイントは3つです。

  1. 準備が少ない — 幹事さんの負担を減らすことが重要
  2. 全員が参加できる — 運動能力や知識に関係なく楽しめること
  3. 場が盛り上がる — 歓声や笑いが生まれる演出があること

Webゲームは「会場にスクリーンを用意する」「各自のスマホで参加する」形式が使いやすく、準備がほぼ不要です。


おすすめゲーム7選

1. ビンゴ(定番中の定番)

おすすめ人数: 5〜50人 難易度: 簡単

ビンゴは年齢・性別・国籍を問わず誰でも楽しめる万能ゲームです。BONU Studio House のビンゴゲームはスマートフォンだけでルームを作成でき、全員がリアルタイムで参加できます。

プレゼント交換と組み合わせると盛り上がりが倍増します。

2. あみだくじで役割決め

おすすめ人数: 3〜10人 難易度: 簡単

「乾杯の挨拶は誰?」「幹事は来年も同じ人?」を公平に決めるときにぴったり。BONU Studio House のジャンプ式あみだくじは、棒人間がアニメーションでゴールまで走るので、発表のドキドキ感が楽しめます。

3. ルーレットでお題決め

おすすめ人数: 3〜20人 難易度: 簡単

「次に一発芸をやる人は…」「罰ゲームのお題は…」などをルーレットで決めると、公平感と演出効果の両方が得られます。項目は自由に追加できるので、その場のノリで変えられます。

4. 反射神経対決

おすすめ人数: 2〜6人(交代制) 難易度: 普通

BONU Studio House の反射神経テストで全員がプレイして、一番速かった人が勝ち!「むずかしい」以上のモードはフェイクもあるので、真剣な表情と笑いが同時に生まれます。

5. タイピング速度選手権

おすすめ人数: 2〜6人(交代制) 難易度: 普通

キーボードありの環境なら盛り上がります。全員が同じ文章を打って、CPM(1分あたりの文字数)を競います。意外な人が一番速かったり、ベテランが若手に負けたりと意外な結果が出て楽しいです。

6. 色当てクイズ

おすすめ人数: 2〜8人(交代制) 難易度: 普通〜難しい

色の違いを見極める色彩感覚テスト。「自分は色盲なんじゃないか?」と笑いが起きることも。難易度「激鬼」は色差が極めて小さく、誰でも苦戦します。

7. カウントダウン時間感覚対決

おすすめ人数: 2〜6人(交代制) 難易度: 普通

「10秒でぴったり止める」という単純なゲームですが、タイマーを見ないで感覚だけで止めるのは意外と難しい!みんなの誤差を発表し合うと笑いが起きます。


進行のコツ

  • 司会(進行役)を決めておく — ゲーム説明やスマホ操作を担当する人がいると進行がスムーズです
  • 景品を用意する — ゲームごとに小さなお菓子などを用意すると、参加意欲が上がります
  • 飲食の合間に入れる — 食事中や食後の時間に2〜3ゲームを分散させると飽きません

まとめ

スマホひとつで楽しめるWebゲームは、幹事さんの準備負担を大きく減らしてくれます。BONU Studio House のゲームはすべて無料・登録不要なので、ぜひ今年のパーティーで活用してみてください!